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毎月1日発行(年12冊) |
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1年(12冊) |
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日経ベンチャー2009年2月号
2009年2月号 no.293 2月1日発行
内容紹介(目次)
- 信念の経営改革
- 自分を信じ、人を活かし、会社を強くする(028p)
- 「社員は頑張っていない」先輩経営者の言葉で目が覚めた 河越誠剛 [寿スピリッツ社長] (030p)
- 綱渡りの資金繰りをしのぎ「胸を張れる商品」で大企業に勝つ 駒井拓央 [ネオレックス社長] (034p)
- 「あと何枚買えば存続できますか?」お客様からのメールで奮い立つ 池内計司 [池内タオル社長] (038p)
- 「ワンマン」ジョブズと「人の和」松下 幸之助 困難への対応は驚くほど似ている(042p)
- 縮小する市場で生き残る戦略を立てるには? 下田 進 [あさひ社長] (044p)
- 未知の問題にとまどう社員を率いるには? 細矢育夫 [三栄機械社長] (046p)
- 目先の仕事に追われる社員に改革を実行させるには? 吉越 浩一郎 [吉越事務所代表] (048p)
- 打つ手がはずれて自信を喪失したときは? 徳山 孝 [勇心酒造社長] (050p)
- お客様本位を貫いた 名経営者の教え
- 伊藤雅俊 お客は来ないもの。畏れを持って商売するのです(094p)
- 樫尾忠雄 商品を出して市場をつくっていく。休めばバチが当たる(095p)
- 石橋 正二郎 世界恐慌でも大繁盛。危機に対し、弱気にも強気にもならない(096p)
- 吉田忠雄 人に善を与えれば必ず巡って自分に善が戻る(097p)
- 宗次徳二 よその店に行く暇があったら自店に行きなさい(098p)
- 青木定雄 匿名の苦情が来たら謝罪の看板の脇に運転手を立たせた(099p)
- 稲盛和夫 手が切れそうな完全無欠のものを作りなさい(100p)
- 小倉昌男 収支は議題にしない。サービスが先で利益は後だ(101p)
- 立石一真 商品を買わない自由を持つ消費者は紛れもなく王様だ(102p)
- 本田 宗一郎 お客にとって良いことか悪いことか。これですべて判断した(103p)
- 星野リゾートの事件簿
- 山田 日登志のカイゼン 着眼大局着手小局
- 第17回 タカミツ 現場の意識を変えて “仕事が取れる作り方” を考えよ(064p)
- 孤高の美学
- 阿部 豊太郎 [丸美屋食品工業社長] 「理屈が正しくても、実証しないと人は動かない」 (011p)
- FACE …… ザ ・ 経営者
- 小嶋光信 [両備グループ代表] 日本一有名な駅長「たま」を生んだ赤字口−カル鉄道の救世主(013p)
- 挑戦者たち
- 中山廣男 [テフコ青森社長] ブルガリもベンツもお得意様 金属シールで世界を席巻(052p)
- 経営の小道具
- 伊藤 守 [コーチ ・ トゥエンティワン社長] 集中して考えたいときに 「ノイズキャンセル」で静けさを得る(106p)
- 破綻の真相
- エバテック 無謀な業態転換で成長市場の “変調” に倒れる(076p)
- 関 満博が行く「イマドキの事業承継」 (080p)
- 古の叡智を今に活かす論語 守屋 淳(中国古典研究家)(088p)
- 売れ筋のあらすじ 『〈勝負脳〉の鍛え方』 (104p)
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