| ■発行日 |
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毎月26日発行(年12冊) |
| ■年間購読料(税込み) |
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1年(12冊) |
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13,800円 |
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3年(36冊) |
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28,600円 |
| ■この号の価格(税込み) |
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1,500円 |
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日経SYSTEMS2009年6月号
2009年6月号 no.194 5月26日発行
内容紹介(目次)
- 特集1 開発の手戻りをなくそう 【2009 開発支援ツール徹底調査】
- Part 1 欠陥を作らない,残さない(014p)
- Part 2 事例に見るビフォー,アフター(017p)
- Part 3 ランキング上位はどのツール?(026p)
- 上流工程で仕様漏れや設計ミスなど欠陥が生じ,その発見が遅れると修正コストが膨らむ。手戻りの抑制を狙って,多くの現場が開発手法の改善に取り組んでいる。事例と開発支援ツールの利用実態調査から改善のポイントを探った。(026p)
- 特集2 「営業」入門
- もし,あなたが営業のサポートを命じられたらどうするか。多くのITエンジニアにとって,営業は未知の仕事だ。営業現場で迷わないコツを,ITエンジニアとして豊富な営業支援の経験を持つコンサルタントに解説してもらった。(054p)
- 特集3 サーバー仮想化
- サーバーを仮想化して運用すると,仮想化ならではの問題に直面する。取材を通して,「仮想マシンの再配置」 「障害発生時の調査」 「バックアップ」 「セキュリティ」に関する四つの問題が浮かび上がった。その詳細と解決策を見ていく。(062p)
- 検証ラボ
- Force.comに見るクラウド開発 単純アプリなら60分で作れる, “ジョインがエラー” など意外な制限(068p)
- 米Salesforce.comのForce.comを例にして,クラウド ・ コンピューティングにおけるシステム開発の実態を報告する。(068p)
- 事例に見る 問題解決の軌跡
- 東京東信用金庫 経営管理システムを約半年で構築,要件定義の遅れを並行作業で挽回(074p)
- 予定の期日になってもシステムを構築できるほど要件定義が進んでいなかった。急いで対策を行う必要があった … 。(074p)
- 絵で見るテクノロジ
- UPS(無停電電源装置) 電気の「質」と「量」を制御,システムの自動停止/起動も可能に(078p)
- 停電してもしばらくの間,コンピュータに電気を供給するUPS。システムの可用性を高めるために,なくてはならない。(078p)
- 連載講座
- データベース ・ チューニング きほんのき [最終回] チューニングの実際
突然の性能低下は,何かが変わったことで起こる(084p)
- Windows Server 2008 Hyper-Vの実力 [最終回] Virtual Serverと比較(下)
DBMS性能が遅い場合あり,次期版は仮想マシンを高速移動(090p)
- プロマネ常識の落とし穴 究極の2人編 [最終回] 役割分担の落とし穴
折衝に有効な “2枚看板” ,壁を作ると信頼を失う(096p)
- できるエンジニアの上流工程テクニック [最終回] システム要件定義(2)
非機能要件を忘れずに定義,開発手法に即して作業を進める(102p)
- 誰も教えてくれなかった 時間管理術 [最終回] 実績をフィードバックする
実績把握の習慣を付けて,時間のムダな使い方を減らす(108p)
- 今日からできる 現場の改善 [最終回] 作業の見える化
仕事が速く楽になる,付せん紙による分析術(114p)
- コラム
- 永井昭弘のすごい現場 顧客の社員旅行に参加し 築けた自信持てる関係(009p)
- 伊勢幸一のセキュリティ事件簿 サーバー300台が停止 稼働初日に起こった悪夢(011p)
- 鈴木雄介のITアーキテクトの視点 自転車の購入で気付いた優れたアーキテクチャ(012p)
- インフォメーション
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