| ■発行日 |
|
毎月26日発行(年12冊) |
| ■年間購読料(税込み) |
|
1年(12冊) |
: |
13,800円 |
|
3年(36冊) |
: |
28,600円 |
| ■この号の価格(税込み) |
|
1,500円 |
|
この商品は完売いたしました |
|
|
|
|
| ■返品・解約について |
|
日経SYSTEMS2009年8月号
2009年8月号 no.196 7月26日発行
内容紹介(目次)
- 特集1 オペミスをなくそう
- Part 4 寄稿 オペミス撲滅に向けて(029p)
- どんなシステムにでも起こり得るオペレーション ・ ミス。ささいな不注意が,大きなシステム障害や業務トラブルを引き起こす。人はミスをするという前提で,間違わせないシステムを作ろう。オペミスを起こさせない設計 ・ 開発とはどのようなものかを探った。(013p)
- 特集2 仕事がはかどるオフィス環境
- あなたにとって理想的なオフィス環境はどんなものだろうか。コミュニケーションが取りやすく,自分の仕事に集中しやすい。そんなオフィス環境を目指している,現場の取り組みを紹介する。(048p)
- 特集3 プロマネの技で守るWebセキュリティ
- Webセキュリティを実現するには何が必要だろうか。技術対策はもちろん重要だが,それよりも開発時のしっかりとしたプロジェクト管理が守りの要となる。セキュリティの専門家にプロマネの “技” を解説してもらった。(056p)
- 検証ラボ
- 2号連続特別企画「次期Windows」クライアント編 Windows 7は操作性が向上,メモリー消費量も2/3に(062p)
- Windows 7のRC(製品候補版)を用いて,メモリー消費量と新機能の使い勝手,アプリケーション互換性を調べた。(062p)
- 事例に見る 問題解決の軌跡
- 三井住友銀行 画面表示が想定外の遅さ,処理見直し「1秒の闘い」に勝利(068p)
- 「正直,あの時プロジェクトはどうなるかと思った」。システムの開発中,端末画面の表示が遅いという問題に直面した。(068p)
- 絵で見るテクノロジ
- テスト手法 網羅性が重要な単体テスト,結合テストは処理結果で確認(072p)
- ソフトウエアやシステムの品質を検証する手段である「テスト手法」。適切に選ばないと,欠陥を見つけられない。(072p)
- 連載講座
- はじめてのプロジェクト ・ マネジメント [第2回] プロマネの仕事とは
「設計リーダー」ではダメ,先を読む力を身につけよう(078p)
- アンチパターンで習得する 上流工程テクニック [第2回] 工程の設定とWBS
クリティカル ・ パスを明確に,WBSは無理に詳細化しない(084p)
- クラウドきほんのき [第2回] Google App Engine [設計編]
DBの制約を回避する6つのテクニック(090p)
- あたらしい情報処理技術者試験 [第2回] 基本情報技術者試験
合否を左右する午後試験,カギを握る言語選びと論理力(096p)
- 今日から使える 現場の説得 ・ 交渉術 [第2回] 情報の活用
利用部門の無理な要求,取り下げてもらうには?(102p)
- チームの気持ちを一つにする リーダーシップ [第2回] 期待感を持たせる目標設定
メンバーごとにゴール用意,結果を出す過程も重視する(108p)
- コラム
- 永井昭弘のすごい現場 プロマネのプレゼンをRFPで必須にした理由(009p)
- 鴨志田 昭輝のセキュリティ事件簿 こんなの暗号と言えません 独自方式に要注意(011p)
- 鈴木雄介のITアーキテクトの視点 どの方向への機能拡張か要件定義しておこう(012p)
- 眠れないあなたのための「生体リズム学」 頭脳力は午前11時にピークを迎える(118p)
- インフォメーション
|
|