| ■発行日 |
|
毎月26日発行(年12冊) |
| ■年間購読料(税込み) |
|
1年(12冊) |
: |
13,800円 |
|
3年(36冊) |
: |
28,600円 |
| ■この号の価格(税込み) |
|
1,500円 |
|
この商品は完売いたしました |
|
|
|
|
| ■返品・解約について |
|
日経SYSTEMS2009年9月号
2009年9月号 no.197 8月26日発行
内容紹介(目次)
- 特集1 イキイキ現場の作り方
- Part 1 雰囲気の悪い現場は問題を起こしやすい(012p)
- Part 2 あなたのチーム、大丈夫ですか?(014p)
- Part 3 イキイキするにはどうすればいい?(018p)
- Part 4 効果あり、チームのこんな取り組み(020p)
- 雰囲気の悪いチームは、メンバーから協調性や積極性を奪っていく。活気あふれる,イキイキとしたチームにしていくには,どうしたらよいのか。雰囲気を良くするアプローチ法を,多数の事例を交えて紹介する。(011p)
- 特集2 この「図解」がIT現場を変えた
- 思考や説明を助ける「図解」の威力は,もはや言うまでもない。では,どの図解がどのような場面で,どんな効果を生み出すのか。得られた効果と,その効果を生み出す図の作成ポイントをまとめた。(064p)
- 特集3 サーバールームの必須アイテム
- 熱や電源,災害,セキュリティなど,サーバールームはさまざまな危険と背中合わせである。システムを安全に稼働させるには,危険から守る手立てが必要だ。(072p)
- 検証ラボ
- 2号連続特別企画「次期Windows」サーバー編 大幅改良した「2008 R2」,DBMS性能で30%向上(078p)
- Windows Server 2008 R2のRC(製品候補版)を用いて,OSの基本性能や仮想化性能,省電力性能などを測定した。(078p)
- 事例に見る 問題解決の軌跡
- 国分 基幹のバッチ処理量が年々増大,能力強化へ5年の改善続ける(084p)
- 基幹システム刷新でバッチ処理の能力強化が何度も必要になった。アクセスが多いファイルの再配置などを実施した。(084p)
- 絵で見るテクノロジ
- クラスタリング 複数サーバーが “一体化” ,可用性と性能を向上させる(088p)
- クラスタリングには可用性向上と性能向上を目的とした仕組みがある。仮想化技術などを取り込んで進化し続けている。(088p)
- 特別レポート
- X-over Development Conference 2009 の見どころ テーマは「+クラウド時代の開発」 (128p)
- 今年のXDevはクラウド ・ コンピューティングとRIAの講演が充実。アーキテクトとプロマネに向けたプログラムもある。(128p)
- 連載講座
- はじめてのプロジェクト ・ マネジメント [第3回] よい計画,ダメな計画
「モノづくり」だけでは不十分,管理 ・ 運営を考慮して計画(094p)
- アンチパターンで習得する 上流工程テクニック [第3回] リスク分析と品質管理
リスクを管理しトラブル防ぐ,現実的な品質目標を定義(100p)
- クラウド きほんのき [第3回] Force.com [概要編]
RDBとよく似たモデル,単純アプリはマウスで開発(106p)
- あたらしい情報処理技術者試験 [第3回] 応用情報技術者試験
知識と記述のスキルは必須,問題タイプ別に学習しよう(112p)
- 今日から使える 現場の説得 ・ 交渉術 [第3回] シナリオ作成
相手はどう反論してくる? 予想して成功の筋書き作る(118p)
- チームの気持ちを一つにする リーダーシップ [第3回] 納得感を生む褒賞
細かく的確に褒めよう,改善点の指摘も忘れずに(124p)
- コラム
- 永井昭弘のすごい現場 最後の難関,本番移行 ―― 記憶を奪う二つの要因(007p)
- 鴨志田 昭輝のセキュリティ事件簿 見つかった脆弱性,誰が修正費用を負担する?(009p)
- 鈴木雄介のITアーキテクトの視点 機能をユーザーに選ばせてはいけない(010p)
- 眠れないあなたのための「生体リズム学」 睡眠障害と肥満を招くファスト ・ フードの夜食(134p)
- インフォメーション
- 広告企画 特別広報企画
- エンタープライズ ・ クラウドフォーラムレビュー(034p)
|
|