| ■発行日 |
|
毎月26日発行(年12冊) |
| ■年間購読料(税込み) |
|
1年(12冊) |
: |
13,800円 |
|
3年(36冊) |
: |
28,600円 |
| ■この号の価格(税込み) |
|
1,500円 |
|
この商品は完売いたしました |
|
|
|
|
| ■返品・解約について |
|
日経SYSTEMS2010年8月号
2010年8月号 no.208 7月26日発行
内容紹介(目次)
- 特集1 進捗遅れをなくそう
- PART1 進捗は遅れるのが当たり前? 追加メンバーは来ない、工程ごとに進捗を守ろう(020p)
- PART2 進捗遅れを防ぐマネジメント 危機感共有し、遅れ見つけ、課題を解消する現場の工夫(022p)
- PART3 遅れないITエンジニアの秘訣 タスク、課題、雑務 ― 期限までにやりきる仕事術(032p)
- PART4 異業種のプロフェッショナル 絶対に遅れが許されない、ビル建築と宅配便の仕組み(035p)
- 特集2 IT現場で生かす社内Twitter
- 特集3 クラウドを作ろう
- 検証 こちら検証ラボ
- 苦手なアプリを徹底検証 デスクトップ仮想化の実力 画像扱う処理に手間取る、プロトコル別の表示品質に差(050p)
- 事例 ケーススタディー問題解決の現場
- 損害保険ジャパン 50万件の処理にクラウドの壁、リクエストの見直しで突破(056p)
- 技術 図解! 必修テクノロジー
- オペレーティングシステム(OS) 基本機能は大きく四つ、カーネルの進化を探る(060p)
- 連載講座
- はじめての設計書の作り方 [第5回] アーキテクチャ設計書
全体、統合、インフラ、F/W ― 四つの構造を明らかにしよう(066p)
- 数字で磨くプロマネ技術 [第5回] リスク「発生確率」の注意点
リスクを正しく識別して監視、予防策/事前策/事後策を打つ(072p)
- Google App Engine入門 [第5回] Datastoreのクエリーを学ぶ
Bigtableより高機能だが、データ数のカウントは難(078p)
- 失敗から学ぶ 仮想化トラブルシューティング [第5回] 運用設計段階の問題
複数の方法で監視を実施、負荷分散は設定追加で調整(083p)
- 要件定義を成功させる「合意形成術」 [第5回] クロージング
参加者が自ら結論を決める、議事進行の四つの手順(088p)
- 相手の心をつかむ企画 ・ 提案力 [第5回] 企画 ・ 提案書の価値を高める
トップダウンで “ISO” 見直す、想定外の価値でアピール(092p)
- コラム & インフォメーション
- 永井昭弘のすごい現場 便利になったのか制約が多くなったのか(007p)
- 鴨志田 昭輝のセキュリティ事件簿 機密情報を盗めば有罪 当然の法律がやっと施行(009p)
- 林 浩一のITアーキテクトの視点 耳障りな「バズワード」と賢く付き合う方法(010p)
- 大森久永のリーダーの流儀15力条 [第8回] 管理の仕掛け作りを怠るな(103p)
|
|