日経SYSTEMS2016年4月号
■発行日
毎月26日発行(年12冊)
■年間購読料(税込み)
1年(12冊) 17,500円
3年(36冊) 36,000円
■この号の価格(税込み)
1,920円
この商品は完売いたしました
定期購読を申し込む
■返品・解約について

日経SYSTEMS2016年4月号

2016年4月号 no.276 3月26日発行

内容紹介(目次)

  1. 特集1 見ざる 聞かざる 書かざる 「これだけ」 要求定義
    • 見ざる 聞かざる 書かざる 「これだけ」 要求定義(030p)
    • メリハリ利かせて大胆に“はしょる”(032p)
    • ぶれない価値観押さえ 軽い 「かたどり」 を反復(034p)
    • 利用シーン、ダイヤグラム、記法をとことん絞り込む(042p)
    • 開発に先立つ 「前さばき」 で要求の全体像をつかむ(046p)

  2. 特集2 誰もが認める 本物のSE合格ライン
    • 誰もが認める 本物のSE合格ライン(050p)

  3. 特集3 新チャットツール 「Slack」 活用術
    • 新チャットツール 「Slack」 活用術(058p)

  4. トップPMに聞く プロジェクト成功/失敗の分かれ道
    • 野村総合研究所 証券ソリューション事業本部事業企画室
      上席アプリケーションエンジニア(海外事業企画担当) 小宮 正哲氏
      関係性を築くための“算”多き(006p)

  5. それって丸投げ? ユーザー責任を斬る
    • 高額なランニングコスト 定期的な棚卸しを怠るな(008p)

  6. 誰でも改革者になれる ITイノベーションの本質
    • ITイノベーションとは何だろう(010p)

  7. トップアーキテクトの行動指針
    • 時間軸を意識する プロジェクト後のリスクまで考え抜く(011p)

  8. 現場発! アジャイル奮戦記
    • モバイル対応を厳命された(012p)

  9. ビジネスを創る! アイデア発想術
    • すぐ取り組める強制的な発想法(013p)

  10. 「聞けない悩み」 すべて答えます
    • 相手の口元に目を向けよう 2ステップで相づちを打つ(014p)

  11. TREND
    • ついに底を打つ! 「人月単価」 最新調査
      中小 ・ 地方のベンダーに明るい兆し 経済調査会 「ソフトウエア開発技術者料金」 から(018p)

  12. 若手ITエンジニアに贈る 今必要な経験 ・ スキル ・ 考え方
    • 【最終回】 若手ITエンジニアを取り巻く課題と方向性(020p)

  13. プロマネ檜山の奮闘録 出戻り時代
    • 責任の所在(068p)

  14. 計画ミスをなくす プロジェクトの測る化
    • 測る化とは何か 数値で見通すスキルを磨く 「QCD+S」 が測定対象(072p)

  15. 1からはじめるアーキテクチャー構築
    • アーキテクチャーはなぜ必要か 要求を全体最適させる指針 モデル化して検証する(078p)

  16. 「不可」 はもう許されない! セキュリティ実践スキル
    • 求められるセキュリティ人材像 不足するセキュリティ人材 その課題と育成ポイント(084p)

  17. 難局に耐えるプロマネのスキル コンセプト力をモノにする
    • プロジェクトに必要な 「コンセプト力」 とは
      全体を認識し要点を識別 共通認識の醸成に威力(090p)

  18. ITエンジニアの文書作成術 提案 ・ PR編
    • プレゼンテーション プレゼン資料
      良い資料の条件は三つ 「構成」 「単純化」 「見栄え」 (096p)

  19. 誰でも出来る要件定義
    • 【最終回】 機能要件の粒度 要件の詳細度を考える(102p)

  20. 読者から
    • PMBOKの復習として参考に(110p)

  21. 編集から/次号予告
    • 編集から(111p)

  22. 新刊紹介
    • マイクロサービス アーキテクチャ(112p)

  23. IoTで火が付く ITエンジニア魂
    • そろそろIoTに触れてみませんか(113p)

  24. 初田賢司のプロフェッショナル指南所 一流の流儀
    • 医師 ・ 弁護士と違い 成果の結び付けが難しい(114p)