日経Automotive Technology 編 |
| A4変 |
| 228ページ |
| |
| 価格 |
: |
15,000円(税込み) |
| 読者特価 |
: |
12,000円(税込み) |
| ISBN |
: |
978-4-8222-2196-6 |
| 発行元 |
: |
日経BP社 |
| 発行日 |
: |
2010/12/10 |
|
日産リーフが開くEV新時代
主要各社の車体・電池からスマートグリッド対応まで
内容紹介
日産自動車が2010年12月に「リーフ」を発売し、電気自動車(EV)の時代が本格的に始まろうとしています。 EVになるとクルマのエンジンはモータに、燃料のガソリンは電池に置き換わるため、自動車メーカーは新しい競争力が求められます。日産は、いち早く電池やモータ・インバータというEVの基幹部品の内製を決めたほか、世界でEVを量産する体制を整えました。また、当初は部品メーカーに任せていた急速充電スタンドなどインフラ事業にも参入し、EVの普及が確実になるように取り組んでいます。 本書では、リーフをはじめとした自動車メーカー各社のEVへの取り組みや、電池や充電インフラといった基幹技術の進化の方向性の記事を収録しています。各社のEVの車体技術や要素技術から、将来のEV技術や社会システムが見えてきます。クルマの電動化を支える要素技術をまとめた一冊です。
| |
|
|
| |
| 下記雑誌を購読されている方は、読者特価で本商品を購入いただけます。 |
 |
対象雑誌:日経AUTOMOTIVE TECHNOLOGY |
|
| |
|
■返品・解約について
|
|