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東京大改造マップ2017-2020

日経アーキテクチュア 編

A4変
164ページ
 
価格 1,296円(税込み)
ISBN 978-4-8222-3932-9
発行元 日経BP社
発行日 2017/01/30

日経BPムック

東京大改造マップ2017-2020

内容紹介



2020年に向けて東京はこう変わる──

東京五輪を機とする様々なインフラの整備、国の中枢として避けることのできない国際的都市間競争、その先に求められる成熟のために急ピッチで進む東京の都市改造をレポートする好評シリーズの第4弾。

日経BP社が発行する建設系メディアの視点から整理し、豊富なビジュアルや独自の詳細な地図を使って分かりやすく解説します。
長期的な視野で持つべき都市像、都心ならではのライフスタイルの創出、文化・歴史的な資源を活用するまちの整備など「大改造時代」の中で見逃せない動向の情報を盛り込み、都市を舞台とする今後のビジネスや暮らしの手がかりとなる1冊です。

主な内容

首都圏大改造カウントダウン
開発熱が高まる東京の10エリア+横浜
虎ノ門・赤坂・六本木
渋谷
田町・品川・目黒
銀座・日比谷
大手町・八重洲
神田・日本橋
上野・御徒町
新宿・四谷・麹町
池袋
豊洲・晴海
横浜


○ウオーターフロント施設、五輪関連施設などホットな話題に、建設系メディアならでの観点でフォーカスし、その建設事情を解説

綴じ込み地図 「東京大改造でかマップ」
ほぼA全判、昨年と同サイズの大型マップが今年も付きます。上記の10エリアをはじめ23区内の別のエリア、東京と近接する地域も含めたおよそ300件の開発プロジェクトを地図上に表示します。各開発の位置関係が分かるほか、道路や鉄道の開発も一目瞭然です。

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