目 次

組込みソフトウェア技術者試験 クラス2 対策実践問題集

<主な内容>

組込みソフトウェア技術者試験 クラス2 試験概要

第1章 ハードウェアとソフトウェアに関する基礎知識
	1.1 ハードウェアに関する基礎知識
	1.2 ソフトウェアに関する基礎知識

第2章 プロセッサコア
	2.1 MPU
	2.2 命令とアドレス
	2.3 バス
	2.4 RISCとCISC
	2.5 各種処理用プロセッサ
	2.6 省電力制御
	2.7 高速化技術

第3章 プロセッサ周辺
	3.1 割込み
	3.2 タイマとカウンタ
	3.3 仮想記憶
	3.4 キャッシュメモリ
	3.5 DMA
	3.6 入出力

第4章 メモリ
	4.1 ROM
	4.2 RAM
	4.3 その他

第5章 ブート
	5.1 ROM化
	5.2 ブートローディングとスタートアップルーチン

第6章 カーネル
	6.1 タスク
	6.2 デバイスドライバと共有ルーチン
	6.3 システムコールサービス
	6.4 同期
	6.5 排他制御
	6.6 時間管理
	6.7 組み込み用のOS

第7章 デバッグ機能
	7.1 デバッグ用ツール
	7.2 測定ツール
	7.3 デバッグ手法

第8章 ソフトウェアの詳細設計
	8.1 システム開発のモデル
	8.2 開発に利用する図
	8.3 オブジェクト指向とUML
	8.4 開発用ツール
	8.5 信頼性設計
	8.6 ソフトウェア詳細設計のレビュー

第9章 プログラムの作成とテスト
	9.1 プログラミングとテスト項目の設定
	9.2 レビュー
	9.3 プログラムのテスト
	9.4 結合テスト

第10章 管理技術
	10.1 プロジェクトマネジメント
	10.2 開発プロセスマネジメント

付録  用語集

索引