日経BP書店
日経BPの雑誌へ
キーワードで雑誌の掲載号を検索
検索のヒント
日経BPの書籍へ
キーワードで書籍を検索
検索のヒント
年間購読雑誌の送付先変更はこちら
日経BPの雑誌の年間購読・バックナンバー書籍の購入が簡単にできます。 日経BP書店の利用案内 | その他のサービス |
日経BPの書籍 目次など詳細
|  オススメ  |  新刊一覧  |  ジャンル一覧  |  50音順一覧  |  ロングセラー  |  日経BP書店トップ

「初めてのアジャイル開発」の目次



第1章 はじめに

■ソフトウエアは新製品開発である

第2章 反復型と進化型

■反復型開発
■リスク駆動とクライアント駆動の反復型開発
■タイムボックスを使った反復型開発
■進化型開発と適応型開発
■進化型要求分析
■進化型計画と適応型計画
■インクリメンタルな出荷
■進化型出荷
■具体的な反復型・進化型手法

第3章 アジャイル

■アジャイル開発
■手法の分類
■アジャイル宣言とアジャイル原則
■アジャイルプロジェクトマネジメント
■コミュニケーションとフィードバックを受け入れる
■人が重要であるというプログラミング
■シンプルなプラクティスとプロジェクトのツール
■経験的プロセスと定義・規定されたプロセス
■原則ベースとルールベース
■持続可能な規律:人間的側面
■複雑適応系としてのチーム
■アジャイルは誇大広告か
■具体的なアジャイル手法

第4章 物語

第5章 導入理由

■ソフトウエアプロジェクトには変化がつきもの
■反復型開発を導入する主な理由
■タイムボックスの利点
■要求に関する問題への反復的な対処
■ウォーターフォールの問題点
■問題:事前に承認まで済んだ「完全な」仕様の作成
■問題:プロジェクト後半での統合とテスト
■問題:「信頼性の高い」事前のスケジュールと見積もりの作成
■問題:「仕事を計画し、計画を実行する」価値

第6章 根拠

■調査による根拠
・反復型・進化型に関する調査
・規模に関する調査
・変更に関する研究
・ウォーターフォールの失敗に関する調査
・生産性に関する調査
・品質および欠陥に関する調査
■歴史的に有名な初期のプロジェクトによる根拠
■標準団体に関する根拠
■専門家および指導者による根拠
・ハーラン・ミルズ
・トム・ギルブ
・フレデリック・ブルックス
・バリー・ベーム
・ジェームス・マーチン 
・トム・デマルコ
・エド・ヨードン
■ウォーターフォールの有効性に関する歴史的偶然
・ウォーターフォールが推奨し続けられている理由

第7章 スクラム

■手法概要
■ライフサイクル
■作業成果物、ロール、プラクティス
・スクラムミーティングの価値
■価値
■ありがちな間違いと誤解
■プロジェクト例
■プロセスの組み合わせ
・スクラム+Evo
・スクラム+UP
・スクラム+XP
■採用戦略
■現実と幻想
■長所および「その他」

第8章 エクストリーム・プログラミング

■手法の概要
■ライフサイクル
■作業成果物、ロール、プラクティス
■価値
■ありがちな間違いと誤解  
■プロジェクト例
■プロセスの組み合わせ
・XP+Evo 
・XP+スクラム 
・XP+UP 
■採用戦略
■現実と幻想
■長所および「その他」

第9章 統一プロセス

■手法概要
■ライフサイクル
■作業成果物、ロール、プラクティス
・六つのベストプラクティス
■価値
■ありがちな間違いと誤解  
■プロジェクト例
■プロセスの組み合わせ
・UP+Evo 
・UP+スクラム
・UP+XP
■採用戦略
■現実と幻想
■長所および「その他」

第10章 Evo

■手法概要
■ライフサイクル
■作業成果物、ロール、プラクティス
・Planguage 
■価値
■ありがちな間違いと誤解
■プロジェクト例
■プロセスの組み合わせ
・Evo+スクラム
・Evo+UP
・Evo+XP
■採用戦略
■現実と幻想
■長所および「その他」

第11章 プラクティスのヒント

■プロジェクトマネジメント
・複数チームや複数サイトで実施する場合の初期の開発
・イテレーションをまたがった作業のオーバーラップあるいは「パイプライン」
・ローリングウェーブ式の適応型計画と予測型計画
・計画:「水曜日」に終了することを検討する
・計画:作業担当者の見積もり
・計画:広帯域デルファイ法を使った見積もり改善
・計画:複数のイテレーション計画ミーティング
・計画:アジャイルなタスクの洗い出し
・計画:イテレーションの間接的タスクを計画に組み込むこと
・計画:イテレーションごとに自分が使える時間を見積もる
・イテレーションの目標:リスク、カバレッジ、危険度、スキル開発
・イテレーションの目標:何に順位づけするか
・イテレーションの目標:どうやって順位づけするか − ドット投票
・イテレーションの目標:どうやって順位づけするか − 定量化手法
・イテレーションの目標:関連するイテレーションの長さは?
・イテレーションの目標:最初の開発イテレーションの前
・イテレーションの目標:最初の開発イテレーション
・イテレーションの目標:ユースケースとシナリオ
・イテレーションの目標:一次的/二次的依頼事項
・イテレーションの目標:イテレーションには依頼事項を追加しない
・イテレーションの進捗の追跡
・リスクの順位づけ
・リスクマネジメント
■環境
・継続した結合
・CASEツールとリバースエンジニアリング
・洞穴と共通の部屋
■要求
・アジャイルモデリング
・ビジョンの定義と維持
・進化型要求ワークショップ
・イテレーションをまたがった要求の追跡
■テスト
・テスト駆動型開発

第12章 FAQ



お問い合わせ | 年間購読規約について | プライバシーポリシー | 日経BP社トップ |
Copyright(C)1995-2003 Nikkei Business Publications., Inc All Rights Reserved.