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1年(24冊):15,100円 |
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3年(72冊):31,700円 |
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日経コミュニケーション
[2005年6月1日号 no.439 6月1日発行] |
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特集1 新生ウィルコムが仕掛ける大攻勢
KDDI傘下を離れ “逆L字” 回復へ(040p)
国内初の移動電話の音声定額サービスにより,5年ぶりに音声端末の純増に転じた新生ウィルコム。同業者の相次ぐ撤退など逆風が吹く中,PHS事業者では唯一気を吐いている。早期の100万加入増を目指し,横ばいから急増へ “逆L字” 回復のシナリオを描く。(040p)
音声端末契約数が純増に転じた(040p)
カーライルによる買収で守りの経営から脱却(044p)
勝ち残りの決め手「定額化」の舞台裏(046p)
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特集2 IP電話狙うスパム「SPIT」出現,芽を摘むのは今だ
噂は本当だった!(050p)
IP電話を使ったスパムが発生した。NTTコミュニケーションズ,ニフティ,ソフトバンクBBの3社が実在を確認しており,海外でも事例が散見される。まだ数は少ないが,ひとたび登場すればその迷惑度は電子メールの比ではない。対策はあるのか。(050p)
[最新状況] SPITの暗躍が始まっている(051p)
[背景] 「同一サービス内無料」を悪用(053p)
[対策] 制度と技術の両面で開始(055p)
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リポート
NTT和田社長のなりふり構わぬ体制固め(059p)
IPsecにぜい弱性,ただし危険度は「少」 (062p)
省令改正とチャネル追加で変わる5GHz帯無線LAN (064p)
全世界でIP-PBXが急成長,出荷7割増で年間1400万(066p)
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ニュース・ウォッチング
[企業ネットワーク] 朝日新聞社がIPホットライン・システムを構築(068p)
[ブロードバンド/テレコム] ドコモが初の減収,2004年度の通信事業者決算(070p)
[モバイル/ワイヤレス] FeliCa携帯ずらりのドコモ,auの機能満載端末と激突(072p)
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編集長インタビュー
田邊忠夫[ケイ・オプティコム社長] トリプルプレイこそ当社の生命線新サービスを出し続けるしかない(077p)
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企業を変えた最新ネット
製鉄所こ2300台の構内PHS IP電話1万台導入計画にも着手/神戸製鋼所(080p)
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特別寄稿
2004年度版 総務省の電気通信市場評価(3) FTTHとIP電話(129p)
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早わかり講座
企業情報を守るセキュリティ対策(4) (142p)
身近になる光ネットワーク(4) (144p)
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一刀両断(037p)
この一語(039p)
実践e-Japan (074p)
【New】 ニュースの裏側(085p)
新製品(146p)
通信事業者/インテグレータの新サービス(149p)
ラウンジ(152p)
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特別広告企画
NETWORLD+INTEROP TOKYO 2005プレビュー(087p)
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特別広報企画
ディザスタリカバリ・カンファレンス2005レビユー(119p)
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