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1年(12冊):8,000円 |
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3年(36冊):16,000円 |
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5年(60冊):24,000円 |
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日経メディカル
[2005年6月号 no.451 6月10日発行] |
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特集 説明力向上大作戦
患者の不満なくします(044p)
患者の半数強が医師の説明や指導に不満を抱き、その半数は不満をきっかけに受診先を変える――。日経メディカルが慢性疾患の患者1161人を対象に行った調査から、こんな図式が浮上した。 課せられた任務は、患者を引き付け、治療を円滑に進めるための説明力や指導力を磨くこと。その遂行に必要なアイテムを紹介する。(044p)
[調査] 患者1161人のホンネ(044p)
[ミッション1] 説明力up! 場面別にツールを使い分けよ!(048p)
[ミッション2] 指導力up! 患者のタイプ別に対策を立てよ!(054p)
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トレンドビュー
胸痛や咽頭痛、喘鳴にもGERDを疑え(020p)
消毒薬使わぬ「傷の湿潤療法」広がる(022p)
子宮筋腫を切らずに超音波で焼く新療法(024p)
覚醒下の脳外科手術で麻痺発生を防止(026p)
「DPCは粗診粗療を生まず」は本当か(030p)
医療関連死の徹底解明でモデル事業開始(032p)
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トピックス
2型糖尿病には意外と少ないメタボリックシンドローム(039p)
株式会社が経営する医療機関が来年にも登場か(039p)
厚労省が行政処分後の医師への再教育義務化を提案 ほか(039p)
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ニュース追跡
滋賀医大の学長選で落選教授が不服と裁判(035p)
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行政ウォッチ
介護保険法改正で浮上した「筋トレ」に疑問の声(037p)
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今月のキーワード
トリアージ(017p)
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診療アップデート 感染症治療を見直す
呼吸器感染症 岩田健太郎(亀田総合病院感染症内科部長) (103p)
尿路感染症 大野博司(洛和会音羽病院総合診療科) (107p)
消化器感染症 岩渕千太郎(亀田総合病院感染症内科) (110p)
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日常診療のピットフォール
75歳、女性。急性の腰痛。(三水会合同カンファレンス) (096p)
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日経メディクイズ
皮膚/胸部X線/腹部/眼/耳鼻咽喉(083p)
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医薬情報室
[副作用アラート] NSAIDsに起因する大腸病変(132p)
・ 蔵原晃一(松山赤十字病院胃腸センター副部長) (132p)
・ 飯田三雄(九州大学大学院医学研究院病態機能内科学教授) (132p)
添付文書改訂速報(134p)
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論文ピックアップ
高齢者の骨折再発予防にビタミンDは効果なし ほか5題(117p)
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感染症情報
[主な疾患の流行動向] 咽頭結膜熱が昨年に続き流行(123p)
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医事紛争対策マニュアル
開業医は示談交渉にどうかかわるべきか 竹中郁夫(医師・弁護士) (136p)
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人物ルポルタージュ
「臨床医の気概」を束ねインフルエンザ警報システムを実現 西藤成雄氏(西藤こどもクリニック理事長) (155p)
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医学史探訪
わが国初の病態生理学書『診候大概』を書いた坪井信道/二宮陸雄(二宮内科院長) (148p)
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オピニオン
尼崎で実践した英国式災害医療 長谷貴將氏(済生会滋賀県病院救命救急センター長) (216p)
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新着情報
著者に聞く「病院感染 こんな時どうする !? 〜中小病院/診療所編〜」 賀来満夫氏(173p)
ブックス(175p)
診察室の道具箱 携帯型ネブライザー(177p)
新製品(183p)
カレンダー(185p)
スクラップ(191p)
読者から/編集部から(209p)
記事索引 2005年1月号〜6月号(204p)
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