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『Writing Secure Code 第2版(上・下)−プログラマのためのセキュリティ対策テクニック』ダウンロードページ
(2004年12月1日更新)

『Writing Secure Code 第2版』で使用したサンプルコードおよびチェックリスト等のドキュメントを下記からダウンロードできます。

  ファイル名:04460_4479.zip (容量:168KB)

 ファイルはZIP形式で圧縮していますので、解凍してご利用ください。ご利用方法は、ZIPファイルに収録した「readme」ファイルをご覧ください。なお、サンプルファイルをご利用になる場合、ZIPファイルに収録した「EULA」(End-User License Agreement)ファイルの内容に承諾したものとさせていただきます。
●動作環境
 本書の大部分のサンプルはCまたはC++で書かれており、Visual Studio .NET 2003で動作を確認しています。ただし、C/C++で書かれたサンプルの多くは、Microsoft Visual C++ 6.0を含め、たいていのコンパイラで正しく処理されます。
 Perlのサンプルは、http://www.activestate.com/のActiveState Perl 5.6またはActivateState Visual Perl 1.0でテスト済みです。Visual Basic Scripting EditionおよびJScriptのコードは、Windows 2000以降に含まれているWindows ScriptingHostでテスト済みです。SQLのサンプルはすべてSQL Server 2000でテスト済みです。Visual Basic .NETおよびVisual C# .NETのアプリケーションは、VisualStudio .NET 2003でテスト済みです。
 本書のほとんどのアプリケーションは、Windows 2000以降が動作していて、推奨オペレーティングシステム要件に適合するコンピュータ上で実行するようになっています。プログラムをコンパイルするには、使用するコンパイラの要件に適当するマシンが必要です。詳しくは本文中のプログラムの説明をご参照ください。
●ダウンロードの方法
(1) をマウスの右ボタンでクリックし、[対象をファイルに保存]をクリックします。
(2) [名前を付けて保存]ダイアログボックスで保存先を選択し、[保存]をクリックします。
(3) パソコンにZIP形式のファイルが保存されます。

●ご注意
 下記をあらかじめご了承の上、ご使用ください。

サンプルファイルの使用方法に関するサポートは行っておりません。
サンプルファイルを使用したことにより何らかの損害が生じた場合でも、日経BP社および本書関係者は、責任を負わないものとします。あくまでお客様の責任の上でご使用ください。
サンプルファイルは、すべてウイルスチェックを行っていますが、ファイルを使用する前にウイルスチェックを行うことをお勧めします。
サンプルファイルは、細心の注意を払い動作を確認しておりますが、ご使用の環境などによっては正常に動作しない場合があります。
オペレーティングシステムの種類、画面の解像度などの違いにより、本文とサンプルファイルとで画面が異なる場合があります。また、表記や体裁が掲載した内容と異なる場合もあります。
サンプルファイルに掲載している会社名、氏名などは、すべて架空のものです。
サンプルファイルは再配布しないでください。